3 Transformations

コレツカが変える3つのこと

個人を監視・追及するのではなく、
プロセスを改善する「支援型AI」です。

属人化の排除

属人化の排除

成約率を”再現性”
で底上げ

売れる人の“センス”頼みの営業は、組織を不安定にします。トップ商談をAIが分解し、勝ちパターンを「型」にして全員に実装。誰が商談しても成約率がブレない組織へ。

指導の標準化

指導の標準化

店長面談を
AIが”台本化”

「なんで売れなかった?」の詰問は、もう不要です。 AIが商談データから褒める点・改善点・次の一手を自動で整理し、面談台本を生成。店長の力量差をゼロにします。

勝てる打ち手

勝てる打ち手

“今月何台?”
経営を終わらせる

「今月何台?」「来月で取り返そう」という経営では、着地は安定しません。 AIが季節指数×ボトルネック診断で、KGIに直結するKPIを最優先の一つに絞る。会議は報告から、意思決定の場へ変わります。

属人化・精神論・詰め会議——3つの組織課題を、
AIで構造的に解決します。

あなたの立場で考える
「コレツカ」

必要な情報へすぐジャンプできます

自動車販売に関わる
どのポジションの人にも
コレツカのsolutionが活かされる!!

Probabilistic Sales Logic

組織のOSを書き換える
「確率論的セールスロジック
(PSL)」

“気合” と “根性” に頼る営業を科学に変える。
Before / After をご覧ください。

STEP 01

集客▶アンケート

95%

アンケート取得率

STEP 02

アンケート▶見積もり

80%

見積もり提示率

STEP 03

見積もり▶成約

70%

成約率

STEP 04

成約台数/顧客

53.2%

単台成約率

ブラックボックス化した店舗経営

ターゲットの「ペイン(痛み)」をえぐる、
あるあるの日常を描きます。

商談シーン(属人化)

属人的な商談シーン

粗利のプレッシャーと、
具体策のない「感覚指導」

指示・面談シーン(精神論とグラインド)

精神論に寄った面談シーン

粗利のプレッシャーと、
具体策のない「感覚指導」

会議シーン(追いつめ管理)

追い込み型の会議シーン

「今月どう?」の詰め会議

AIで可視化された科学的経営

コレツカ導入とPSL
(確率論的セールスロジック)による
「理想の未来」を、
データと笑顔で表現します。

商談シーン(PSLによる仮説営業)

AI活用後の商談シーン

お客様の「納得」を整理し、
仮説が回る商談

指示・面談シーン(標準化)

標準化された面談シーン

誰もが実践できる
「確率論(PSL)」の台本活用

会議シーン(LTV・ファネルの把握)

指標ベースの会議シーン

指標で先読み、
打ち手の優先順位(ランク)を握る

7 Steps Story

人とAIが融合する、
最強の組織へのロードマップ

導入プロセス(7Steps Story)

Phase1: [入力]~最強の「型」を作る~

1導入研修

組織全体へPSLの基礎的セールスロジックとインプットルール、商談を 指導者から科学へと変えます。

2クロージング
設計

現状店主の強みを言語化し、「なぜ当社から買うべきか」を伝える 必要なロジックとクロージングトークを設計します。

3店頭話法
設計

アンケートシートの設計や、初回見送り・成約心理の構築など ヒアリングと全員が使える台本を作ります。

Phase2: [AI]~「型」を定着させる~

4商談フィード
バック

AIが全商談を自動要約・分析し「納得・推奨・手順」の3軸で 量的にスコアリングします。

5数値フィード
バック

店舗別・経営・エリアごとの分析レポートを自動生成。 目標との差分やボトルネックを特定します。

6AI面談
アシスト

解析データに基づき、店長が部下に行う1on1面談の「褒める点・改善点」 をまとめた台本を自動生成します。

Phase3: [AI]
~成果を固定化する~

7フォローアップ
研修

AIが蓄積したデータから組織全体の弱点を特定し、科学的なアプローチによって、現場の状況を確実に改善・定着させます。

人力で「型」を作り、
AIで定着させ、再び人力で固定する。

この3フェーズが成果の再現性を生みます。

機能一覧を見る 導入の流れを見る

Role Impact

それぞれの立場と
課題に応える

商談後、わずか数分でAIがスコアと
改善案を本人・店長にも自動通知。
月次・四半期の目標修正から
具体的な行動指針まで、
AIが「次の手」を明確にします。

Before (精神論と属人化)

After (科学と標準化)

営業
担当

「なぜ売れないか」が
分からない。

気合や根性で何とかしようとし、結果が出ずに疲弊していく。

自分の課題が客観的な
データで分かる。

AIコーチが「次の一手」を教えてくれるため、迷わず改善に取り組める。

新人
店長

メンバーの指導方法が
分からない。

自分が売ってきた感覚でしか教えられず、部下の納得感を得られない。

AIが指導の「台本」を
作ってくれる。

データに基づいた的確なフィードバックが可能になり、自信を持って育成できる。

ベテラン
店長

数字の管理や資料作成に
追われている。

月末の「詰め」が中心になり、プレイングマネージャーから抜け出せない。

目標達成の
ロードマップが見える。

AIがボトルネックを特定するため、無駄な会議が減り、マネジメントに集中できる。

エリア長

店舗ごとの
好不調の波が激しい。

店長の力量に依存しており、勝ちパターンを他の店舗へ横展開できない。

全店舗のトレンドが
一目で分かる。

うまくいっている店舗の「型」を抽出し、エリア全体の底上げを仕組み化できる。

経営陣・
役員

現場の
「リアルな商談の質」が
見えない。

単月の結果(点)でしか評価できず、中長期的な投資判断が難しい。

組織全体の強み・弱みが
可視化される。

データ(線)に基づいた的確な経営判断が可能になり、属人化しない組織を構築できる。

導入実績

コレツカを導入いただいた
お客様の声をご紹介します

東海エリア
中古車販売企業 経営幹部

成約率 43.5%→55.8%(+12.3pt)
年間 +約170台
粗利 +3,570万円 相当

"成約率が上がっただけではない。スタッフが『なぜ売れたか』を自分の言葉で説明できるようになった。それが一番の変化です。"

中古車販売 2024年11月研修・12月導入 年間来場1,385組

関西エリア
中古車販売企業 事業部長

平均成約率 43.1%→52.2%(+9.1pt)
成約率50%超の営業が
8名→13名 に増加

"23名全員に同じ研修をしただけでなく、AIが個人ごとに課題を特定してくれる。だから店長のスキルに関係なく、全エリアで底上げが起きた。"

中古車販売 5エリア・営業23名体制 2025年5月研修開始

投資回収

月 +1台

ROI(投資利益率)

成約改善

値引き削減

導入

1店舗

コレツカ ダッシュボード画面

月+1台の成約改善で
投資回収できる料金設計

複雑な料金表は見せません。
あなたの店舗数・営業人数を入れるだけ。
30秒で月額とROIが分かるシミュレーター
をご用意しています。

コラム

自動車業界やコレツカに関する
情報を発信します

現在、記事を準備中です。

よくあるご質問(FAQ)

導入前の疑問を解消

もう、精神論には戻れない。
あなたの組織も
「科学」で勝負しませんか?

「センス」に依存する営業から、
「確率」で勝てる組織へ。
まずは15分、実際の画面で
その違いをご体感ください。

しつこい営業電話などはありません。

電話で話がしたい方はTEL.06-6940-4810に「コレツカについて詳しく聞きたいのですが」とお電話ください。

代表写真
店舗外観
中古車販売店の風景

なぜこのサービスを作ったのか?

「営業は気合いだ」「背中を見て覚えろ」—— 自動車ディーラーの現場には、 まだその空気が残っています。開発者の青野聡太は、単なるITエンジニアではありません。 20歳で中古車販売店(株式会社オートエボリューション)を起業し、自ら現場に立ちながら、 組織を「年間販売台数4,000台・四国内No.1」へと育て上げた、自動車販売のリアルを知り尽くす経営者です。

組織を拡大する中で直面した「営業の属人化」「育成の壁」「精神論のマネジメント」という限界。 それを突破するために、自身の成功と現場のノウハウを徹底的に言語化し、誰もが勝てる 「確率論的セールスロジック(PSL)」を生み出しました。 この独自の仕組みは、業界最大手の自動車販売コンサルティング企業の全国セミナーでも大反響を呼び、 取り上げられるほどの圧倒的な成果を出しています。

開発秘話の全文を読む
株式会社T3 代表 青野 聡太

株式会社T3(ティースリー) 代表

株式会社WKUホールディングス CEO

青野 聡太

2005年

20歳で株式会社オートエボリューション(自動車販売業)を創業

2018年

属人化を排除した販売ロジック(PSL)を確立。

業界最大手の自動車販売コンサルティング企業で成功事例として登壇

2021年

年間販売台数4,000台を達成。

四国内の中古車販売店で実績No.1を獲得

2022年

自動車販売事業を売却、建設技術・システム開発事業

(グループ総売上約16億円 / 240名体制)へ集中。

2025年

「コレツカ」の開発・提供を開始